バッチ博士のフラワーエッセンスについて
バッチ博士のフラワーエッセンスは、1930年代に、医師であったエドワード・バッチ博士によって見出されました。38種類のお花のエッセンスと緊急時用エッセンス1種類の合計39種類があります。
感情を7つのグループに分類
バッチ博士は、感情を7つのグループに分類しました。
●恐れ
●不確かさ
●現在の状況に十分な興味を持てない
●孤独
●考えや環境に対しての過剰反応
●落胆と絶望
●他人を気にしすぎる
38種類のエッセンスは、この7種類のグループに分類され、それぞれのお花が対応する感情を癒します。バッチ博士の時代から70年以上経ち、社会は複雑になってきていますが、今も昔も人の抱く基本的な感情は共通しており、バッチ博士のフラワーエッセンスは世界の多くの人々に愛用されています。
感情に働きかける
私たちは日々の生活の中で、さまざまな感情を抱きますが、この38種類のエッセンスのどれかが手助けをしてくれるでしょう。マイナス感情を癒し、人生に向き合う勇気と明るさを取り戻させてくれます。
現在、さまざまなエッセンスが開発されていますが、とりわけバッチ博士のフラワーエッセンスは、よりダイレクトに感情に働きかけ、自分の変化に気づきやすいエッセンスだと感じます。